柚子酒「松波ゆず子」500ml ¥1,400 (税抜)
 
 
柿酒「松波柿蔵」500ml ¥1,400 (税抜)
 
 
トマト酒「松波とま登」180ml ¥600 (税抜)
 
 
ゴボウ酒「沢野ごん坊」180ml ¥800 (税抜)
 
[ 法令により未成年者への酒類の販売はいたしません。未成年者の飲酒は法律で禁止されています。 ]
商品の特徴 ≫
酒蔵と農園が一体化した「明生農園」素材
柚子、柿酒に使われているのは「明生農園」で育った柚子と柿。
柚子酒は柚子の果汁を搾り、ワタと種を取り除く作業を丁寧に行なっています。
フレッシュ果汁と"渋み成分のある薄皮を外した"黄色い皮を日本酒に漬け込んでいます。
日本酒ベースなのでツンとした辛さがなく、果実の風味をわかりやすく表現しています。
柿酒は秋に大きな「平種無し柿」をそのまま日本酒に漬け込み、ふくよかな甘みと独特の後味が魅力です。
完熟柿がトロリと溶け込んだような風味は絶品です。
柿自体に香りが少ないので、ブランデーを思わせる風味を堪能できます。
地元の最高品質を惜しみなく
トマト酒は『JAうちうら』で生産した完熟の「能登海洋深層水トマト」が原料。
能登海洋深層水の原水を使うことで塩分を与え、かつ根域制限栽培をする「ダブルストレス」により糖度を上げた、甘く力強いトマトです。
昔懐かしいトマトの酸味と、自然で濃厚な甘さが特徴です。
トマトジュースにお酒を合わせたものではなく、漬け込んで熟成させることで風味を引き出しています。
ゴボウ酒は七尾市の歴史ある能登野菜「沢野ごぼう」と能登海洋深層水を素材としで造られた、日本で唯一のゴボウ酒です。
秋に収穫したゴボウを薄くスライスし、能登海洋深層水であく抜きをした後に日本酒に漬け込んでいます。
沢野ごぼうは1kgで2000円する高級牛蒡で、芳醇で誰もがわかるゴボウの香りが特徴です。
数々の料理との相性もよし!
素材が最大限に活かされているため、風味と味わいは一飲の価値あり!
一緒に食す料理により、また異なる楽しみ方ができます。
柚子酒は華やかで落ち着いた柚子の香りで、食前酒、ロック、ソーダ割り、シャンパンカクテルなどにも合います。
風味づけにデザートソースにもおすすめです。
柿酒はアイスクリームやヨーグルトにソースとしてかけて楽しむのも一興。
お酒として味わうときは、ストレート、ロックなどが合います。
トマト酒はトマトソースの料理、パスタ、サラダ、白身魚のグリルなどにも。
ソース、ジュレドレッシング、デザートの原材料、風味づけにも楽しめます。
ゴボウ酒は熟成期間を経て、芳醇な香りとゴボウの風味が溶け込んだ甘口です。
肉じゃが、山菜の天ぷら、炊き込みご飯、ゴボウの炒め物とも相性がよく、ローストビーフや牛肉などと食すのも美味しいです。
会社紹介 ≫
松波酒造は明治元年(1867年)創業。
能登杜氏の里で杜氏達が昔ながらの手法で酒造りに励んでいます。
6代目社長である父と、「松波ゆず子」や「松波柿蔵」の原料を生産する明生農園を世話する祖母、そして母。孫娘の3世代がそれぞれの強みを活かし、能登の資源を存分に活用してつくったお酒です。
若女将の金七聖子さんは、能登の地域振興の活動にも積極的に取り組んでいます。また、女性ならではの視点で、お酒の楽しみ方を伝えています。
Movie ≫
 
柚子酒「松波ゆず子」500ml ¥1,400 (税抜)
 
 
柿酒「松波柿蔵」500ml ¥1,400 (税抜)
 
 
トマト酒「松波とま登」180ml ¥600 (税抜)
 
 
ゴボウ酒「沢野ごん坊」180ml ¥800 (税抜)
 
[ 法令により未成年者への酒類の販売はいたしません。未成年者の飲酒は法律で禁止されています。 ]

ページの先頭へ

 

閉じる

セーブ会員

(月額190円(税抜))

になると、
さらにおトクにお求めいただけます

一般会員価格 ¥ (税抜)

矢印

セーブ会員
価格

¥ (税抜)

セーブ会員で購入する

今はやめておく